EOO+イオプラス・パールフジズームライト・プレミアム2014 があればアウトドアや非常時でも役に立つ!

今年は、家族でアウトドアをしようと思い、少しずつ道具をそろえている。
手始めに、バーベキュー用品を購入して、バーベキューを楽しんだ。
バーベキューの美味しさと楽しさを味わい、家族もアウトドアが楽しくなったようだ。
あのお店のお肉が美味しいとか、今度はアレも焼いていようなど
家族の話題も、バーベキューで盛り上がる事が増えた気がする。

梅雨があけたら、今度はキャンプをしたいと思い、現在、キャンプ用品の下調べ中。
たぶん、バーベキューセットを購入する時よりも、家族を説得しやすいと思うので、気が楽だ。

キャンプ用品といえばテント。
その他、寝袋などの寝るための必需品。
そして、我が家で欠かせないものは、虫よけ対策と、明かり。
妻も子供も、虫と暗闇が苦手だから、ここをしっかり押さえないと、キャンプには行けないかも知れないのだ。

虫よけに関しては、蚊取り線香や虫よけスプレーなどが良いだろう。
しかし、子どもは、虫よけスプレーを大量に使うのも、いかがなものかと思うので、アロマオイルなどを使う方法もあるようだ。
妻がアロマセラピーに興味があるようなので、妻の趣味の後押しという意味も含めて、ここは妻に担当してもらおうと思う。
自分だけ好きな事をするわけにいかないから、多少の出費は仕方ないだろう。

他には、明るさの違うランタンを2つ用意して虫よけするという方法もあるようだ。
自分たちの手元は、暗めのランタン。
明るいランタンは、虫が寄るので、自分たちは近づかないで、明かりをともすだけ。
明るいランタンの片づけは、確実に私の担当だな。

明かりは、虫寄せ用の明るいランタンと、外テーブル用のランタン、テント内用のランタンが必要だ。
ランタンの種類は、ホワイトガソリンランタン、ガソリンランタン、電池ランタンなどがあるようだが、とりあえず電池ランタンがよいだろう。電池の予備も必要だな。

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移動時や、物を探すときなども使えそうなライトも欲しい。
今どきのキャンプ場は、整備されているから、暗いという事は少ないようですね。
トイレもキレイで、テントから近くに設置されていて、明るさも清潔感もある、なんてキャンプ場も多いようですね。
でも、慣れないキャンプで暗いとなると、探し物が大変。
さらに子ども達が泣き叫んだり、帰りたがるといけないので、やはり明かりは必需品。

両手のあくヘッドライトは、暗がりで作業するときの定番・王道だろう。
なんだか探検隊のような気分にもなり、キャンプが盛り上がるかもしれない。
そう思うと、どうしても欲しくなる。安価でも良いものも多いらしい。
とりあえず、ここはあまりお金をかけず試してみよう。その方がうまく説得できそうだ。
子ども用もあるのだろうか。つけ心地はどうなのだろうか。
子ども用もあると、子ども達が喜びそうだから、今度調べてみよう。

ハンディタイプは、良さそうな物をみつけた。
EOO+SHOPの「EOO+イオプラス・パールフジズームライト・プレミアム2014 EOO+LED Pearl Fuji HDLinght Premium2014」だ。

EOO+「EOO+イオプラス・パールフジズームライト・プレミアム2014 EOO+LED Pearl Fuji HDLinght Premium2014」は、単四アルカリ電池を3 本使うが、LEDなので電池交換だけで、約10万時間も使えるそうだ。
防水機能もついているので、急に雨が降ってきた時や、海・川の近くで使って水しぶきが飛んできた程度なら、何の問題もなく、安心だ。

イオプラスショップの「EOO+イオプラス・パールフジズームライト・プレミアム2014 EOO+LED Pearl Fuji HDLinght Premium2014」は、LEDだから明るいし、広範囲を照らせるようだ。
手にもつのはもちろん、横に置くことも、縦に置いて上を照らすことも可能だ。
ストラップがついているので、手首にストラップをかけてもいいし。
重さが、約95g(電池除く)だから、長めのストラップをプラスして、首にさげても大丈夫だろう。

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しかも、イオプラスの「EOO+イオプラス・パールフジズームライト・プレミアム2014 EOO+LED Pearl Fuji HDLinght Premium2014」は、約32×32× 散光123 ~集光129.5(㎜)と小さ目なのも嬉しい。
上の子は、塾や部活などで帰宅時間が遅くなる事もあるので、常にカバンにつけておいても、邪魔にならなくて良さそうだ。

さらに、万が一のために、玄関に1つ置いてもいいかも知れない。
万が一のためのライトを、奥に片づけると、必要な時に探せない、使えないという状況になる。
だから、手の届くところに出しておいても、小さ目だから邪魔にならないし、シンプルなデザインなで妻のインテリアの邪魔もしないだろう。

普段は、子どものカバンにつけたり、万一のために玄関に置く。
キャンプに行くときは、移動用として持っていく。
値段はちょっと高いが、これで口説くと大丈夫そうだな!

そんな事をノートにメモしながら、実店舗を見たり、ネットを見たり。
夏休みの過ごし方について、相談する機会もあったので、恐る恐るキャンプの話を出してみる。
子ども達も、キャンプに興味津々で、一安心だ。
あとは、必要な物と価格をそろえて、妻に提出。
無事、決済がおりるかどうか。そこが大問題だ。